Claude Code コマンド大辞典E-LEARNING
LESSONS AND PRACTICE

Eラーニング

単なる教材リンクではなく、読む、試す、確認する順番で学べる講座型ページです。理解度チェック用のクイズバンクは全351問収録。カテゴリと出題数を選んで、何度でも挑戦できます。

全351問収録 6カテゴリ + 総合ミックス 出題数は5〜20問 毎回ランダム出題

モコのひとこと351問ぜんぶを一気にやる必要はありません。まずは5問から、毎日ちょっとずつが続けるコツです。

QUIZ BANK 351

クイズで確認する

全351問のクイズバンクから、カテゴリと出題数を選んで挑戦します。1問ごとに正解判定と解説、モコの補足が出ます。

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クイズを案内するモコ
すべて 準備中 全351問から出題

Question

カテゴリと出題数を選んで、クイズを始めましょう。

選択肢の順番は毎回シャッフルされます。答えたあとに、必ず解説が表示されます。

LESSON ROADMAP

レッスンの進め方

ステップ01から順番に進み、最後にクイズで理解を点検します。

01

レッスン: 最初の1セッション

Claude Codeを自分で起動して、ファイルを指定しながら最初のお願いができるようになります。/init での初期設定もここで体験します。

読む
02

レッスン: 計画してから作る

いきなり作らせて失敗しないように、「計画→確認→保存」の流れで安全に進められるようになります。プランモードの使いどころも分かります。

読む
03

演習: バグ修正と機能追加

実際のバグ修正と機能追加を題材に、「失敗するテストで確認→修正→もう一度確認」という実務の型を自分の手で回せるようになります。

演習
04

レッスン: 拡張と自動化

よく使う指示をスキルやカスタムコマンドとして登録し、毎回の繰り返し作業を自動化できるようになります。HooksやMCPを使うべき場面も判断できるようになります。

読む
05

レッスン: ハーネス設計

長時間の作業をサブエージェントに任せて、検証ループと権限設計で安全に回す「仕組みづくり」ができるようになります。

読む
06

確認: 理解度クイズ(全351問)

このページ上部のクイズで、どこまで身についたかを自分で確かめられるようになります。間違えた分野はレッスンに戻って復習しましょう。全問一覧ページも参照できます。

COURSE DESIGN

学習の進め方

読むだけで終わらないよう、各回で小さな成果物を作ります。

UNDERSTAND

1. 概念を読む

まず学習ページとTipsで、用語と判断基準を理解します。

TRY

2. 手を動かす

プロンプト集から型をコピーし、実際の小さな作業に使います。

CHECK

3. 確認する

クイズと演習で、コマンドを選べる状態になったか確認します。5問だけでも毎日続けるのがおすすめです。